撮影日だけでは探せない
「あの日のゲレンデ」「この種目の一本」を見返したいとき、写真アプリの時系列だけではすぐに辿り着けません。
Why SnowLog
「あの日のゲレンデ」「この種目の一本」を見返したいとき、写真アプリの時系列だけではすぐに辿り着けません。
動画、メモ、技術、雪質、日記が別々になると、次の練習につながる振り返りが途切れてしまいます。
滑走動画は容量が大きいため、整理のためだけに二重保存すると端末ストレージを圧迫します。
Features
GPS情報から日本のゲレンデを推定し、動画を滑った場所ごとにまとめられます。
大回り、小回り、フリー滑走など、動画に練習内容を紐づけて残せます。
滑った日ごとに動画と日記を見返し、天候や雪質、感想まで記録できます。
タイトルやメモから探し、シーズンやゲレンデ単位の振り返りにも使えます。
複数の滑走動画をまとめて取り込み、進行状況を見ながら整理を進められます。
端末に未ダウンロードの動画も、取り込み時に必要に応じて取得します。
Screens
ゲレンデ別の一覧から、お気に入りや滑走種別を手がかりに動画へ戻れます。
動画ごとにゲレンデ、滑走種別、タグ、自分だけのメモを残せます。
動画数、滑走日数、ゲレンデ、テクニックの傾向をシーズン単位で見返せます。
滑った日、天気、メモ、その日の動画を月ごとに振り返れます。
Offline First
SnowLogはクラウド同期を前提にせず、動画の情報を端末内で管理します。大容量の滑走動画を整理のためだけに複製しないため、撮影本数が増えても運用しやすい設計です。
App Storeで見るFAQ
現在はiOS向けにApp Storeで配布しています。Android版は将来的な検討対象ですが、リリース予定は未定です。
無料でご利用いただけます。アプリ内課金や広告はありません。
iOS 16以上で動作します。最新版iOSでの利用を推奨しています。
端末に未ダウンロードの動画も、取り込み時に必要に応じて取得する設計です。Wi-Fi環境での操作を推奨します。
基本的には写真ライブラリの動画を参照し、整理に必要な情報(タイトル、メモ、タグ、サムネイルなど)のみをSnowLog側で管理します。
すべて端末内で完結します。サーバー同期やアナリティクスSDKは組み込まれておらず、メモやタグも端末外には出ません。
アプリ内設定からJSON形式でエクスポートし、新しい端末で読み込む形を想定しています。スムーズな移行のための機能改善は継続中です。
日本語と英語の表示に対応しています。端末の言語設定に追従するほか、設定 > 言語からアプリ内で切り替えできます。